中国国際航空の情報をたくさん集めました。
今回の旅行では、荷物が3回壊れてしまった。
中国国際航空のB757。
荷物は、台車で運び、ベルトコンベアで積み込んでいる。
見ていると、山積みで運搬し、放り投げるし、きっと機内でも人力で積み込んでいるのだろう。
これじゃ、壊れるだろうね。
1.成田-成都では、スーツケースのハンドルが壊れた。
本体に異常はなかったものの、運搬は不便だし、クレーム。
空港係員から証明書をもらい、帰国後CAと交渉。
新しいスーツケースを購入した、と申し出たところ、領収書を
出して欲しいと。ところが、クレジットカードで購入したもの
だから領収書がなかった。結局、クレジットカードの控えでも
OKになった。原価償却するとかで、5,000円しか出なかったが、
約1ヶ月後に振り込まれた。
2.列車から下車するときに、別のバッグの取っ手が壊れてしまった。
航空会社は関係ないので、旅行傷害保険の携行品補償を受ける
べく、帰国後に保険会社と交渉。携行品の場合、現地での証人
が必要だという。個人旅行だし、そんなのないと交渉の結果、
バッグの補修の見積を出してと。そのバッグは中国に捨ててき
てしまっているし・・・。結局、全損扱い、購入時10,000円と
の自己申告に基づき、3,500円が後日振り込まれた。
3.2のバッグが壊れたので、かわりに布製のキャリーバッグを購入。
その翌日、ウルムチ-北京の航空機から出てきたときに、早く
も布が大きく破れていた。クレームをつけると係員は、代わり
の似たようなバッグを出してくれた。ひょっとして、入れ替え
るのか、と思いきや、壊れたバッグもそのまま持っていってい
いと。慣れているのか、まさか新しいバッグをもらえるとは、
思わなかった。
... エアタヒチヌイのA340-300(F-OSUN)が着陸するところです。低い雲の中から突然姿を現し、迫力のある着陸でした。 パリへのチャーター便で使われ、15日帰国予定です。 中国国際航空のB757-200(B-2856)が離陸するところです。
... 帰国方法としては、 大連→(中国国際航空)→仙台 大連→(全日空、日本航空)→成田 大連→(全日空)→関空・伊丹→(全日空)→福島 大連→(アシアナ)→仁川→(アシアナ)→福島 大連→(?)→上海→(中国東方航空)→福島 の5つの案があり ...
... 今回見ていてかっこいいなぁ…と思ったのは エアチャイナ(中国国際航空)の特別塗装機。 スポッターといわれる人たち(飛行機版撮り鉄だねぇ…)の間ではエアチャイナの特別塗装機が話題となっています。 躍動感のある塗装ですね。 ...