中国国際航空の情報をたくさん集めました。
広州に来る胖哥に会う義理も果たしましたので、早速爺ぃの待つ北京へ戻ります。
今日の飛行機は来る時と同じ中国国際航空。機材は何年ぶりかのB747-400!!
何年ぶりと言うよりも、十年年振りという方が良いかも知れません。
駐在していた当時でさえ、JALもANAも、1996年頃から小型機材でしたからね。
正月の移動はチケット手配も結構楽で、価格も激安の6割引でした(TAXと燃料費込みで830元)。
では、胖哥と娘婿さんの見送りで、白雲空港から首都空港へと飛び立ちます。
到着は3時間弱の11時。流石にジャンボは40分も早く着くんですね!(^^
... エアタヒチヌイのA340-300(F-OSUN)が着陸するところです。低い雲の中から突然姿を現し、迫力のある着陸でした。 パリへのチャーター便で使われ、15日帰国予定です。 中国国際航空のB757-200(B-2856)が離陸するところです。
... 帰国方法としては、 大連→(中国国際航空)→仙台 大連→(全日空、日本航空)→成田 大連→(全日空)→関空・伊丹→(全日空)→福島 大連→(アシアナ)→仁川→(アシアナ)→福島 大連→(?)→上海→(中国東方航空)→福島 の5つの案があり ...
... 今回見ていてかっこいいなぁ…と思ったのは エアチャイナ(中国国際航空)の特別塗装機。 スポッターといわれる人たち(飛行機版撮り鉄だねぇ…)の間ではエアチャイナの特別塗装機が話題となっています。 躍動感のある塗装ですね。 ...